芳養ホールは、みやびが、紀南初の綜合葬祭会館を開館後30余年に渡る、地域での経験をふまえ新しい時代の葬儀のスタイルを提案するという確固たるコンセプトのもとに、建築の大家である出江寛氏の設計にて建築されたものです。出江氏の何事にもとらわれない自由な発想から生み出された作品と同様に、みやびは、固定観念にとらわれない柔軟な発想で、新たな葬儀のスタイルを提案してまいります。
●中式場
●控室
●駐車場